ホンダ フィットなら

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フィットのエクステリア

2007年式の新しいフィットになってからエクステリアの変更されています。


といっても、大きなエクステリアの変更は無いですね。


従来のスタイリッシュで可愛らしく、かつ実用性の高いデザインが受け継がれています。


では、具体的に新型フィットになってからどこの部分のエクステリアが変更されたのでしょうか?

新旧ホンダフィットのエクステリアの違い

まず、一番の変更箇所は、フロントピラーです。


ピラーとは、柱のことを言うのですが、フロントピラーとは、フロントガラス部分の柱ですね。


そのフロントピラーが従来よりも前方に位置されるようになりました。


何故、このような変更を行ったのかと言いますと、室内空間をより広く取るためです。


ホンダフィットが売れている1つの理由に、広い室内空間が挙げられます。

その好評な室内空間をフロントピラーを前方に位置させることで、さらに広げたのですね。


画像を見ていただければ、フロントピラーが大きく前方に移動していることがわかります。

それにより、室内空間も広がりましたが、さらにフィットのエクステリアもスタイリッシュになっていますよね。


次は、車両自体の大型化です。


2005年式のホンダ フィットのボディサイズは、

全長 (mm) 3850、全幅 (mm) 1675、全高 (mm) 1525でしたが、


2007年式になり、

全長 (mm) 3900、全幅 (mm) 1695、全高 (mm) 1525と車の長さと横幅がそれぞれ大型化しています。

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